« 虹と稲妻 | メイン | タル護符... »

2008年07月28日

●超級3連チャン

今日は友人と休みが重なったので久しぶりに一緒にディアブロで遊んだ。

友人は今シーズンの出だしがちょっと鈍かったため、私の方で引率を行うことにした。

ノーマルから初めてナイトメア全部の引率、その中であるレベルに達しないとクリアできないクエストがあり、そのレベルまで短期間で達するようCOWゲームを数回作って回した。

たぶんノーマル5回、ナイトメア5回の計10回で2キャラで15回ほど回した。

PPLを稼ぐためパブゲームにした。

昨日ようやくタルコンプを果たしたレベル90のソサが引率をするため、結構集まりは良く、回転も速かった。

友人のレベルも、そして集まったプレイヤーのレベルの伸びも良くみんな幸せそうだった。

レベル90の私としては経験値も落とすアイテムも全くと言っていいほど期待できなかったので何のメリットもなかったが、やはり知り合いとスカイプで会話しながら遊べること自体が楽しかった。

あとは早く友人のキャラがHELL入りしてお互いのビルドの長所を生かしつつ一緒に経験値を稼ぎながら遊べればそれでいいと思っていた。

深夜になり、さすがに友人も眠くなったようで、引率ゲームはとりあえず閉じた。

とはいえ、私の方はまだ就寝時間まで間があったのでちょっとの時間があればメフィを回す癖で、数回回してみた。2回目でメフィからユニシャコーが出て、「昨日拾ったばかりなのに、珍しいことがあるものだ」とホクホクでもう一度回すと今度は金色のデーモンヘッドが落ちた。

3回目を回すには大紫ポットの在庫が切れている。

今日、引率をしたときに結構使ってしまったのである。

そこで、メフィ狩りを中断して、急遽Act2のトラップで大紫狩りをすることにした。

大紫を拾いつつふと見ると見慣れないカタカナのルーンが・・・「グルルーン」である。

タルコンプしたいときにはあんだけ回したのにカスリもしなかった超級ルーンがユニシャコー、アンダリエルに引き続きポロッと落ちた。

こんな日もあるのだろうと思いつつ、今日一日、多くのプレイヤーを幸せにしたご褒美にブリからの贈り物ではないかと思う今日この頃である。


ピクチャ 20.jpg

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)