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2010年01月25日

●砲弾型LEDライト

先日、横浜へ寄った折に買い求めた砲弾型LEDライトを取り付けてみた。
住所を聞かれた店長からは「メールで問い合わせてくれれば、通販も受け付けたのに・・・ 」と言われたが、実際に店を見てみたかったし、色んな話ができて楽しかった。
Bromptonへの取り付けの相談にも乗ってくれて、これを試してみたら?とアダプター金具までサービスで頂いた。

デザインの気に入った、一見クラシカルな砲弾型LEDライト。
外見は古風だけどLED電球を備えて単四電池2本で20〜40時間連続発光する優れものである。
ライトの光量も多くで存在感も十分である。  

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こちらがサービスで頂いたアダプター金具。

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車体本体には標準装備の反射板のブラケットを使う。
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2つを組み合わせるとこんな感じ。
かみ合わせは調整してグラつきがなく、盗難とハズレ防止に上をボルトで固定する。
ライトのスイッチが これまたシブい。
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本体に取り付けたところ。
やはりクラシックな雰囲気のBromptonには、この位置の砲弾型LEDライトがよく似合う気がする。
やはり、車両にとってライト部分は目に当たる。
これを付ける前は、画竜点睛に欠けていたというか、付けたことで表情がグッとアップするので親しみやすい印象になる。
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心配だった折りたたみ時のライト周りクリアランスも見事確保。
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クラシカルなおとなしい外見に、世界輪行もこなすタフさ、そして最新技術による走行性能。
外見を含めてだいぶ好みに仕上がってきた。
あとは、この雰囲気を崩さないサイクルコンピュータの選択である。

2010年01月24日

●港町ヨコハマ

先日、遠出の帰りにふらっと途中下車して横浜へ寄ってきた。
列車での輪行はもう手慣れたもので、荷物もコンパクトにまとまる。

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なぜ、わざわざ横浜に寄ったかというと、以前から気になっていた自転車屋さんを訪れてみたかったからだ。
駅からかなり離れた、大きな通り沿いの小さな店。
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ここは店主がセレクトした趣味の良い品々にあふれていた。
その中のこの店オリジナルの砲弾型ライト、なんと店長のハンドメイドである。
ネットでみつけて、是非欲しいと思っていたのだけれども、通販の項目がなく、それなら直接 買いに行こうと思ったのである。
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非常に小さいながらも心地よい空間。本当に好きでやっていることがしみじみ感じられた。


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「趣味でやっているようなもので、売り上げは決して楽じゃないのですよ」と店長。
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こういう人は是非助けてさしあげたいと思い、ネットでの商品スポークスマンを買って出た。

買い物が終わって、横浜のあちこちをサイクリング。
横浜という街はだだっ広くて、風情があって、見所満載である。
逆に歩きだと面倒で回れないところも自転車ならあちこち回れる。加えてiPhoneのGPS機能がとても役に立った。

横浜美術館前のモニュメント。 なかなかの迫力である。

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日本丸とBrompton。ライトアップが綺麗。
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象の鼻公園と飛鳥II号とBrompton。
ちょうど豪華客船の飛鳥II号が寄港していた。
世界一周、一番安いクラスでも450万円だという。
一年ぐらいのんびり船旅でも楽しみたい気分である。
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そこから(自転車では)近い赤レンガ倉庫跡。
中は洒落たショッピングモールになっていた。
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この季節、まだまだ寒いし、ましてや港町の冷たい風が吹きすさぶ。
でも、古い文化と新しい設備、また異国情緒が漂うエキゾチックな横浜がますます好きになった。
遠い印象のあるアクセスも渋谷から電車1本で行ける近さなのである。  暖かくなったら是非また遊びに来たいと思う。

2010年01月20日

●夕暮れと満月

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2010年01月19日

●空の間とコンテナ

昨年暮れのことであるが、大型のコンテナを3つほど注文した。
長らく北側の洋間が納屋状態になっていたので、とりあえず人が住めるようにしておこうと思ったからだ。

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そもそもこの部屋だけ壁紙を特別にあつらえて、天井は空の模様に、壁はストライプに仕上げてもらった。

当初はここを書斎に使用するつもりだったが、北側で光の入りが悪く、冬は寒いのでいつしか物置状態になっていた。

でもこれではイカンということで、この際いらない物はバッサリと捨てて、本は本棚に収まる物だけを残し後は処分したり、季節物の家電や空き箱等はコンテナに入れてバルコニーで保管することにした。
R0013952 約100Lのコンテナ3つ。
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気密性は高く、雨水などの浸入の恐れはないので空き箱などの保管も可能である。
  
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さらにルーフバルコニーの屋根の下に収まっているので、保管の点は大丈夫だろう。
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おかげで室内はスッキリとした。

2010年01月18日

●焼き物の金漆繕い

日常品の焼き物の修繕をしてみた。

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かれこれ25年くらい使っている愛用の湯飲み。
初期の頃にポロポロと口の部分が欠け落ちてしまって、応急処置を施していたが、改めて修繕することにする。

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ベースになる肉付けは粘土状のエポキシパテが加工しやすく良いのだが、新たに買うのも勿体ないので以前100均で買っておいた2液混合タイプのエポキシ接着剤。

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これを大目に盛り上げるように付けてゆく。

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これでほぼ欠けは目立たない。

R0013900 こちらは母の形見の茶碗

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こちらも25年愛用の備前焼の小皿

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乾いた後はガラス状になっているのでカッターで荒削り。その後ヤスリで綺麗に整えてゆく。



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R0013934  仕上げは金漆
漆と金粉を良く練り込んで、表面に塗って仕上げる。
漆は乾きが恐ろしく遅いため、埃の立たない場所でゆっくり乾燥。

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R0013946   見事愛用の品々が蘇った。

2010年01月17日

●BROOKSのレザーサドル

こちらは注文受注からわずか4日で届いた。
噂通り、海外通販ながらレスポンスが良い店である。

R0014194 しかし、やはり梱包はヤクザな物である。
これは税関で一度開けられているせいかもしれない。
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中味はこんな感じ、一番左はチェーンクリーナーである。

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BROOKSのサドルとサドルバック、革メンテナンス用のオイル。


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まずはサドルとオイルを温めて、裏面にたっぷりオイルを塗り込んでおく。
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赤いフレームに補色のグリーンのサドル、そしてゴールドの手打ち鋲がアクセントになって、綺麗な配色になった。

さっそく外で走ってみたが、最初は革表面がツルツル滑る感じだったけど、乗り続けるうちに暖まり、適度な湿度も帯びて良い感じにフィットしてきた。
ただ、BROOKSのサドルは3月ほど毎日乗ってからの方が、より身体に馴染んでくると言う。じっくり時間をかけて育てるつもりでこの革サドルを愛用してゆこうと思う。

2010年01月16日

●革マッドフラップの作成

本年に入ってから2度目の革工作である。
BROMPTONの標準マッドフラップは薄いビニール製で、用は足すのであるが、見かけがみすぼらしい。
このため、革製のマッドフラップも売り出されているのだが、構造が単純な割に高価なのでこの程度なら自作しようと思い立った。

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なるべく安く上げるため、既製品サイズを避けてハンズで革の端切れを購入してきた。
210円也。
これで3枚くらいは採れそうである。


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標準のビニール製の物を型紙にして切り抜き。


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取り付けねじ穴は4mm径のハンドドリルで空ける。


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ここまでは簡単なのだが、実は取り付けが一番面倒だった。
一度、泥よけを本体から取り外し、ネジ止めをする。
革のみでは裏面の湿気が怖いので標準ビニール製を裏地に使用する。


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取り付けて完成。
だいぶ質感が上がった。
この後、革の端面は木材でコバ磨きをして仕上げた。
ただ、革の厚みが3mmとだいぶ分厚いので平坦な印象である。
この半分くらいの厚さの適当な素材が手に入ればもう一度作り直してみるつもり。

  

2010年01月15日

●鉄板のスキレット

すでに数ヶ月経過した昨年の11月のことだが、新たにフライパンを買った。
フライパンと言ってもスキレットと呼ばれる3.2mm厚の黒皮鋼板で作られたとても重い物である。
専用のこれまた重い蓋を被せてダッチオーブンにまたは、気密性が高いので無水料理も可能な万能鍋に近いスキレットである。
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何で今さらこんな重いスキレットを買ったかというと以下のような紆余曲折がある。
20代はじめに、一人暮らしを始めたときに、大きめの鉄製中華鍋を一つを購入して以来、ずっとこれ一つで料理はしてきた。
これ一つで焼き物、炒め物、煮物、揚げ物何でもこなした。
ところがこの中華鍋は当時ときどき料理をしてくれる人にはすこぶる不評だった。
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まずは重い。
次に焦げ付きやすい。

アルミ+テフロン加工した軽く焦げ付きにくいフライパンの方が良いと とは言っても私は十数年間、この鍋一つで調理もしてきたので、焦げ付くこともなく別に困らないと思っていた。

ところがこの17年間愛用してきた中華鍋は今の家に引っ越しの時、手伝ってもらった妹に、汚い鍋だからと、あっけなく捨てられてしまった。

後で聞いて愕然としたが、しかたなく新居用に新たにフライパンを求めなくてはならなかった。

その際に間が悪いことに以前に重い中華鍋が不評だったことを思い出されてしまった。

それならばと新しいフライパンはIHクッキングにも対応した複数層構造のピカピカしたアルミとテフロン加工されたフライパン、大・中・小・四角の4つセットを買ってみた。

ところが困ったことに、このピカピカしたアルミ外装のフライパンでは汚れが気になる。
以前の黒鋼の中華鍋なら別にもともと黒いから汚れも気にならなかったのだが、ピカピカアルミでは外側に焦げ付いたパスタソースなどが目立ち、そのたびに金タワシでこそぎ落とさなければならずとても面倒である。
それに加えてに、テフロン加工鍋で焼いた料理がいまいちで、餃子の皮もいまひとつパリっと焼き上がらないし、炒飯もパラパラにならず調理時間も以前と比べて長くかかる印象だった。

そうこうしているうちに忙しさのあまり、自宅で料理することもなくなり、フライパンはそのままあまり使わなくなってしまった。
だが、ここ最近、経費の節約と健康面から外食を控える反面、自宅で料理する機会も増えてた。
そこで、軟派なピカピカのアルミパンでは不満を感じることが多く、せっかくそろえたフルセットをもったいないと思いつつも、買い換えることにした。

どうせ独り身なんだからそこそこのサイズでしっかり手短に調理の出来る昔ながらのしっかりしたフライパンにしようと相成ったわけである。
このスキレット、重く、取っ手も熱くなるので、鍋つかみが必要と、そんじょそこらのヤワなフライパンではない。
重く、分厚いおかげで、全体的に均一に熱が行き渡り、分厚い蓋と合わせて高温が得られやすく調理も手短に済む。
だいたい調理に時間が長いものは苦手で(煮込みをのぞいて)毎日の食事なのだからより手数が少なく、手早く効果的に出来る物の方がよいと思っている。
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さて、こういう鉄製のフライパンをおろすときには注意が必要である。
まずは全体を洗剤で洗う。
次に十分に空焼きをして、少し冷ましてから古い油を入れて再加熱。
冷やして油を捨てて、再度空焼き これを3度ほど繰り返す必要がある。
その後、ネギを炒めてみて具合を見つつ、初期の臭いを消す。
油もネギも、もったいないが、この先何年もお世話になるのだから、この最初の儀式はとても重要なのである。

その後数ヶ月使っているが、分厚い鉄板としっかり締まる蓋のおかげで、材料を入れても急激な温度低下にならず表面はカラッと中はシットリに仕上がる。

やはり熱量の効率的な保持は炒め料理にとって大きなポイントになるだろう。

2010年01月14日

●BROOKSのレザーグリップ

昨年暮れにイギリスの通販で注文しておいた、BROOKSのレザーグリップが届いたので、さっそくBROMPTONに付けてみた。

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R0014158  海外通販エアメール便だけあって、ボックスは見るも無惨な状態である。
まぁ国内で買うよりずっと安いし、中味がしっかりしていればそれで良いのだけど・・・ 。
このグリップだけで安い自転車が買えるくらいの値段なのだから、もう少し丁寧に送って欲しかった。

BROOKSのレザーグリップの特徴は同社のサドルを作る時に余った革をリング状にして束ねているので、長さの調整ができる。

リングは3本の12インチのスポークで突き通され、ニップで止められている。
このため専門の部品を必要しないため、後日の調整時に入手しやすい部品で行える。


R0014160 BROMPTONの標準ハンドル。
発泡樹脂系でできており、コルクのようなドライな触り心地でハンドリングもしやすく悪くない。
ただ、ご覧の通り見かけが悪い。
もとの灰色に加えて汚れが付きやすく、  みすぼらしい印象だ。

グリップの長さは送られてきたままでも使えそうだったが、折り畳んだ時に、グリップの端が床に付いてしまったので、2コマほど外すことにした。
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ニップをマイナスドライバーで外す。
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2コマ取り除き、余ったスポークをニッパーで切る。
切った端面を金ヤスリで仕上げて再度組み上げる。


R0014168 これで床に付かず、クリアランスを保ちながら運搬時はローラーで転がせる。
肝心の握り具合、質感もとても良く、ハンドル周りの良いアクセントになった。
まぁ本革グリップなんて自己満足以外の何者でもないのだけど。

2010年01月13日

●BROMPTON運搬用キャスター

昨年暮れに注文しておいた、ハンマーキャスターの小型ベアリング入りローラーの428-S-PB50が届いたのでさっそく取り付けてみる。


すでに昨年暮れには暫定的に転がりの悪い標準のキャスターから、インラインスケートから取り外したローラーへ交換してあった。
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このローラーはベアリング入りで転がりがよいのだが、径が標準の45mmから65mmと大きくなり、そのため折り畳んだ時の安定感が悪くなるという欠点があった。


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ベアリングが入って転がりが改善されていれば、50mm程度の小型ローラーの方が望ましい。
色々調べてみたが、このサイズで内径8mm(6Mボルトを通して左右をナットで締め上げるため中にスペーサーが必要なため、8M穴径が必要)でベアリング入りというとこれしかなかった。


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標準に近い50mmの小型ローラーに変更したことで折りたたみ時の安定感が向上した。
さらにベアリング入りの効果は大きく、少し傾けるだけで転がりが良く、これなら輪行時も安定して楽に運搬できそうである。

2010年01月11日

●鏡開き

今日は松の内後の1月11日鏡開きである。
年末年始にご宝前にお供えしていた鏡餅を砕いて食べる。

刃物で切るのは切腹を連想させるので、手や木鎚で割るらしいのだが、これがまた力作業である。
最近では乾燥しないよう樹脂パッケージされた鏡餅が出回っているが、やはり砕くのは大変である。
面倒なので、砕かずにそのままオーブンで焼き、柔らかくなったところでお雑煮の中に入れて箸で開いた。

焼き時間に少々時間がかかるものの、手間がかからず楽である。

そういえば毎年疑問に思うのが、お飾りで鏡餅の下に敷く昆布がどうしても乾燥とともに波打ってしまう。
菩提寺のお供え物を見るとちゃんとフラットなまま収まっているのを見て毎年理由を聞こうと思いつつ今年も忘れてしまった。

来年こそしっかりフラットになるようしたいものである。   

2010年01月08日

●赤いモレスキンのスケッチブック

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年初に贈り物の ため水彩画を久しぶりに描いて以来、何となく毎日描いている。
しばらく描かないと筆をとるのも億劫になるが、弾みを付けて描いてみると実は好きだったりする。
大きな作品はまとまった時間がないと描き上げられないが、小さな物ならば数時間で完成できる。
こまめに描くために綴じた小さなサイズのスケッチブックを探してみた。

普段はアルッシュ水彩紙の中目から細目を使っている。
100%コットンの中性紙なので丈夫で発色が良く頼りになる紙である。

ただ、小型で綴じた物が見あたらず、大きな紙から切り綴じして自作しようと考えた。
でも、わざわざ大きな紙を切るのももったいないので、モレスキンにスケッチブックがあったことを思い出して注文した。

昨年までは赤いモレスキンは罫線のノートしかなかったが、今年はちゃんとスケッチブックも注文できた。

メモを取るモレスキンノートと外見は全く同じなので、持ち歩きには全く違和感がない。

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さて、何を描くかな。

2010年01月03日

●夜明けの一枚

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毎年、この時期は空気が澄んでいて空が綺麗である。

2010年01月02日

●元旦早々の革工作

昨日は元旦という事で菩提寺に参詣し、その足で東急ハンズへ行ってきた。
元旦というのに営業とは中の人は大変である。
革素材売り場でオレンジの革とワインレッドの革紐、紐を通す穴を空けるタガネを購入して帰宅。
素材を手にしたら、一気に作業しないといけない。
鉄は熱いうちに打てである。
材料・道具が揃ってそれで安心して数ヶ月放置なんて事はママある事である。

さて革素材を任意の大きさに切って 100102_01.jpg  

タガネで長辺の両側を1センチ刻みに穴を空ける。 100102_02.jpg  
これで何を作っているのかというと・・・



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昨年末に英国から取り寄せた愛車Bromptonのフレームガードである。

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1時間弱の作業でまぁ満足の行く仕上がりである。

持ち運びのグリップになったり、折り畳んだ時のリアタイヤがフレームの下側に当たり傷が付くのを防ぐ役割である。
自転車なんて傷だらけになって当たり前だろうという思われるかもしれないが、Bromptonはご覧の通りお座敷自転車である。
もちろん外で乗って走るが、基本は室内管理である。
頑丈なクロモリのフレームとはいえ、どこか過保護にしたくなる、そんな自転車なのである。
オキニの赤いフレームにオレンジとワインレッドの組紐が綺麗に映えて、意図通りである。

おかげで元旦だというのにトントン木槌を叩いていたり、革紐を編んだり、一体俺は何をやっているのだろう?とふと振り返ることもあるが、まぁ一気に仕上げて一安心である。

本当は年賀状のお返事に水彩画を1つ仕上げなくてはならないのだが、絵筆を握るのは久しぶりでなんだか弾みがつかない。

でも明けて本日、夕方から一気に仕上げて無事に送る手配ができた。
さて、明日から2日間、泊まりの小旅行である。

2010年01月01日

●スナップ

100101.jpg 平成22年元旦の初日の出である。2ヶ月ぶりの更新である。初夢は訳わからない印象の物だったが少なくとも悪夢ではなかった。今年もおだやかにすごせますように。